| 第12回「スウェディシュ・ポーレン」国際シンポジウム’2003 | - 2003/10/15
- 4月29日第12回「スウェディシュ・ポーレン」国際シンポジウム’2003が開催された。
例年、会場となるスウエーデン大使館に(東京・港区)は、今年もまぶしいいほどの新緑に包まれ、120名を越す参加者は充実した講演内容と合わせて森林浴を楽しんた。 ミカエル・リンドストローム駐日大使のオープニングスピーチで幕をあけたシンポジウムは、生化学・神経内科・内分泌・内科・代替医療各プロフェッサーらによる臨床研究発表が、午前10時から午後5時半まで続いた。[講演内容一例] ・代替医療とポーレンリフでアンチエイジング ・アトピー患者の血中脂肪酸を調整し症状改善 ・神経伝達物質に作用。心身の健康と若さ維持 ※講演の詳細内容にご興味ある方は資料&サンプル請求して下さい。 | |